トピックス

家庭における節電取組調査結果(第1回~第3回)

H24.11実施
東日本大震災の影響により、全国的に電力不足が懸念される中、継続的な節電への取組が重要となっています。省エネ・節電対策の推進にあたっては、家庭にも協力を呼びかけ、節電に関する県民の実態や意識を把握するとともに、節電への意識啓発を行い、今後の効果的な取組に繋げるためアンケート調査を実施しました。

<調査方法>
(1)エコフェスティバルの委員会出展ブースで、来場者にアンケート用紙を配付し調査(回答は現地で回収)
(2)兵庫県連合婦人会、兵庫県消費者団体連絡協議会、神戸市消費者協会の会員にアンケート用紙を配布、もしくは郵送し調査(回答は後日送付)

<回収枚数>  1997枚

<調査日>
(1)エコフェスティバルでの調査   平成24年11月10日(土)、11日(日)
(2)本委員会主催団体会員への調査   平成24年11月1日(木)~12月16日(金)

H24.11節電アンケート結果は、こちら(PDFファイル)



H24.06実施
東日本大震災の影響により、昨年より全国的に電力不足が懸念されています。特に、関西地域では、今年の夏の電力需給は昨年の夏以上に厳しい見込みとされ、節電への取組が重要です。兵庫県においても、夏期における電力消費量の削減目標を平成22年度比▲10%以上とし、省エネ・節電対策を推進しています。推進にあたっては、家庭にも協力を呼びかけるとともに、今冬までの節電に関する県民の実態や今夏節電前の意識を把握し、今後の効果的な取組に繋げるためアンケート調査を実施しています。

<調査方法>
兵庫県連合婦人会、兵庫県消費者団体連絡協議会、神戸市消費者協会の会員にアンケート用紙を配布、もしくは郵送し調査(回答は後日送付)

<回収枚数> 924枚

<調査日> 平成24年6月1日(金)~6月30日(土)

H24.06節電アンケート結果は、こちら(PDFファイル)



H23.11実施
東日本大震災の影響から、昨年夏は全国的に電力需給の逼迫が懸念されました。兵庫県においても、夏期における電力ピークカット▲10%、年間総電力使用量の▲5%を目指し、緊急省エネ・節電対策を推進していくこととしました。推進にあたっては、家庭にも協力を呼びかけ、節電に関する県民の実態や意識を把握し、今後の効果的な取組に繋げるためアンケート調査を実施しました。

<調査方法>
(1)エコフェスティバルの委員会出展ブースで、来場者にアンケート用紙を配付し調査(回答は現地で回収)
(2)兵庫県連合婦人会、兵庫県消費者団体連絡協議会、神戸市消費者協会の会員にアンケート用紙を配布、もしくは郵送し調査(回答は後日送付)

<回収枚数>  1601枚

<調査日>
(1)エコフェスティバルでの調査   平成23年10月15日(土)、16日(日)
(2)本委員会主催団体会員への調査   平成23年10月14日(金)~11月25日(金)

節電アンケート結果は、こちら(PDFファイル)
投稿日 : 2012年5月18日 トピックス

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